« NPO法人「特定非営利活動法人」ー日本アクテイブ・セル・サポートーの目的等 | メイン | 第2子の不妊症・解消法講習会ー4月30日「日」午前11時~2時間 »

「認知症」-自助努力式・解消法ー 講習会 開催のお知らせ

           
  
   「認知症」―自助努力式・解消法―講習会
          ご案内

「認知症」は今や社会問題の一つです。、「医療」としては「薬物療法]と脳トレ・認活
がありますが、対症療法であるため「認知症状」だけが治療の対象です。ですから

    Aさん66歳の専門家も認知症を患いました。
    脳神経外科医。東大教授。語学堪能。国際地域保健
    を研究。。

当方の研究では、認知症状が出る以前に肉体症状として主に

  不眠症・口呼吸・過呼吸・気管支喘息・便秘・冷え性・自律神経の乱れ
  ホルモン減少・酸欠・扁平足・ストレス・うつ症状・食材の偏り。
  発汗しない。アクビをしない。低学年から近視。

の中の幾つかがあることがわかりました。
この肉体症状の解消なくして「認知症」は解消されないし、そのための自助努力が
必要です。

 症例」58歳男性 睡眠時無呼吸症 入院検査1時間で40回呼吸停止。
    紹介で当方のクラスに入会。3回受講後に装着器具を返却。
    5回受講後に「妻が寝ている」と言っていた。記憶が戻ってきた。
    「他人の苗字だけでなく下の名前まで思いだすんだよ」と
    受講4か月未満で一晩に3.5回呼吸停止に改善。   
    「以前のままだとドーなっていたか、ぞ~とするよ」と笑顔で話す。

    当方の指導は、クラスで他の生徒さんと一緒に各種ポーズをして
    個人指導として入眠の仕方。睡眠の仕方を指導しました。
    

また「認活」としての運動は」
、間脳の中にあって短期記憶を司る「海馬」の萎縮で「認知症」の一種類が
 発症するのですが、
   
 有酸素運動では容積の2%増し、ストレッチでは1.4%縮んで
 いたとアメリカからの報告があります。「28年8月24日朝日新聞より」

当方でも同じ症例が出ました。

  症例」45歳でアルツハイマー型認知症を発症、
     10年間エアロビックスをしていた男性が、55歳で知人の紹介で
     当方のクラスに入会しました。ストレスと口呼吸が原因。
     約2年後の現在は、温泉巡りを楽しみ時間があるとクラスを受講。
     「頭が白くならないで会議の内容も理解できるので僕はもー大丈夫です」と
     一流企業で元気に働いています。

     当方の指導は、他の生徒さんと一緒に各種ポーズをしていただく
     と口呼吸が鼻呼吸に改善されました。、
     個人指導として食生活と摂取食材を指導しました。

              **************

「講習会の内容」 
  1」健康であるために「自助努力」が必要であることの説明。
  2」各種ポーズをしながら身体の歪み「ねじれ・偏り」を少なくする。
  3」呼吸の仕方を正し、呼吸法をする。-入眠の仕方。睡眠の仕方。
  4」食生活のあり方と摂取する食材の説明。
  5」質疑応答

             **************

「認知症」-自助努力式・解消法―の講習会を開催いたします。
各都道府県の地域包括支援センターで開催ご希望の際は、ご連絡下さい。

          NPO法人日本アクテイブ・セル・サポート
          「自助努力式・健康法」
             TEL/FAX03-3466-1216 「イチイスタデイハウス内」


コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

Copyright(C)2001-2006: Ichii Study House All rights reserved.